1997年9月5日のオンエア情報です。

相変わらずラジオで自分好みの音楽番組をいくつか聴いているのですが、最近一番お気に入りの番組ではゲストミュージシャンへのインタビューで、「最近お気に入りの音楽」を必ず質問しています。
ミュージシャンセレクトのプレイリストやおすすめは、とても興味があります。
古いルーツミュージック、最新の曲、名前も知らない新人、自分の詳しくないジャンルなど色々挙げられていますが、傾向がわかるとなんとなく親近感が湧いてきます。


1997年9月3日付HO HOU(ホ・ホゥ)
今週のヘッドライン
プライマル・スクリームのギグ、注射男出現で大パニック
マニックスのライヴビデオ、リリース決定
マイケル・ジャクソンのステージに放火未遂事件


先週からのランキングの
  はダウン
  はアップ
 → は変化なし
N はNew Entry、R はRe-Entryです。
太文字はアーティスト名で、/ の後に曲名が続きます。
基本オンエアそのままの表記ですが、スペルミスや追記が必要そうなときはその都度調整します。
ミュージックビデオはPV(プロモーションビデオの略称)と表記します。

今週回は放送データがありませんので、旧公式サイトからデータを引用しています。
緑字の部分は旧公式サイトからの引用です。
日本語黒字の説明部分は自分の感想であり、翻訳ではありません。ご了承ください。


BEAT UK  September.05.1997 On Air 


OPENING
今週はデータがありません。


TOP 20
20 ↓    Backstreet Boys / Everybody (Backstreet's Back)
19 N   Hurricane #1 / Chain Reaction

元ライドのメンバーであるアンディ・ベル、ボクサーあがりのヴォーカリスト、アレックス・ロウ、ベーシストのウィル・ペパー、ドラマーのギャレス・ファーマーが、ハリケーン#1としてのサードシングルをリリース。
ハリケーン#1の1stアルバムリリースを9月半ばに控え、3rdシングルをリリースしました。
アンディ・ベルが楽曲製作しているバンドですが、元いたバンドのライドはシューゲイザーバンドとして認知されていますが、流石にそちらを継承しているわけではなくて、オアシス・フォロワーっぽいサウンドにしています。
後にアンディ・ベルはオアシスに加わることになり、更にライド再結成になるわけですが、行きつく先はどこになるのでしょうか。
ハリケーン#1自体は2014年にヴォーカルのアレックス・ロウが中心となって再結成し、2019年9月には来日公演もありました。

18 ↓    Notorious B.I.G. / Mo Money Mo Problems
17 N   Conner Reeves / My Father's Son

ティナ・ターナーらのヒット曲を書いているという裏の顔を持つ彼が、自分自身のソロ・デビュー曲でも成功を収めた。
コナー・リーヴスは英国のシンガーソングライターです。この頃はまだ20代ですが、楽曲製作能力を生かし製作側として活動しています。
この曲は自身のソロデビューシングルで、英国シングルチャート12位に入りました。97年11月後半には1stアルバムEarthboundをリリースします。
サウンド的にはソウル・R&B(ブルーアイド・ソウル)です。テロップにあるティナ・ターナーへの楽曲提供は96年のアルバムWildest Dreamsの1曲目、Do What You Doに携わっていて、これ以後もポップ系アーティストなどにも楽曲提供をしています。

16 N   Beck / Jack-Ass

ベックは現在、アンダーワールドやアッシュ、REMらと共に、“トレインスポッティング”のダニー・ボイド監督の新作映画、“A Life Less Ordinary”のサントラに参加している。
リリースから1年以上経ってもまだヒットし続けている、ベックの96年のアルバムOdelayからの5thシングルで、この曲がアルバムからの最後のシングルカットです。
テロップにある映画の話は、ダニー・ボイル監督がハリウッド進出した映画「普通じゃない」のサントラのことです。
この曲は同名ですが名前を変えたバージョンが存在し、シングルのB面収録のアコースティックバージョンStrange Invitation、スペイン語バージョンのBurroがあります。スペイン語バージョンは2000年に日本限定リリースされたB面集のために製作されたもののようです。
なおこの2つは、2008年にリリースされたデラックス版にも収録されています。

15 N   En Vogue / Too Gone Too Long

女性オンリーのアメリカン・3ピースが、バラード“Too Gone Too Long”を引っ提げて帰ってきた。この曲は、彼女たちの最新アルバム“EV3”からのサードシングルとなる。
アメリカのガールズグループ、アン・ヴォーグの97年6月リリースの3rdアルバム、EV3からの3rdシングルです。急に3人になってレコーディングをやり直したそうですが、英国ではシルバー認定を受けたアルバムになりました。
このシングルは20位に入りましたが、英国でガールズグループが盛り上がってゆく中で、本家とも言える彼女らは失速気味になってしまいます。

14 N   DJ Quicksilver / Free

“Belissima”で、チャート上の大成功を収めたDJクイックシルバーが、すでにドイツでトップ10入りしているこの“Free”をリリース。
ドイツを拠点に活動するトルコ系ミュージシャンのDJクイックシルバーは、97年のシングルBellissimaをヨーロッパを中心にヒットさせました。このシングルはそれに続くもので、英国シングルチャート7位のヒットになっています。
1stアルバムQuicksilverが97年6月からドイツ周辺国を中心に順次リリースされ、98年には英国でもリリースされることになります。
また彼はDJMixアルバムもリリースしていて、日本ではDancemania1でMixしているのが有名でしょうか。

13 N   All Saints / I Know Where It's At

オール・セインツのメラニーは、今から10年以上も前に唄を始めている。というのも、演劇学校に通っている時ロンドンの有名なミュージカル「レ・ミゼラブル」に僅か9歳で出演したため。
英国のガールズグループは数あれど、成功したグループとなるとそう多くはありません。オール・セインツは成功したグループのひとつですが、この頃はまだ駆け出しです。
オール・セインツは女性4人のポップグループです。前身グループを経てレーベルを移籍し4人体制になってから初めてリリースしたのがこのシングルです。

12 ↓    Gala / Freed From Desire
11 ↓    Puff Daddy featuring Faith Evans / I'll Be Missing You


ON STAGE
今週はデータがありません。


NEW RELEASES
The Verve / Drugs Don't Work
高い評価を得た先日のUK国内ツアーに続いて、ヴァーヴが熱望されているサードアルバム、“Urban Hymns”からの先行セカンドシングルをリリース。

Krs-One / A Friend
この両A面シングルには、パフ・ダディの“Step Into A World”のリミックスが収められている。また、この曲はKRSの「僕らが集めた尊敬すべき友人達」に捧げられているとか。

Blur / M.O.R.
M.O.R.は彼らのプラチナ・アルバム、“Blur”からの4枚目のシングルカットとなる。また、シングルの驚くべきヒットによって、彼らはアメリカ上陸をも果たした。

Hanson / Where's The Love
これが大大ヒット曲“Mmmbop”に続くハンソン兄弟からのニューシングル。噂によれば、彼らは自分たちのライヴ記録映画を作るらしい。


UK ALBUM CHART
アルバムタイトルの後の(カッコ内)は、放送されたPVです。
20  Reef / Glow
19  Fleetwood Mac / Dance
18  Cast / Mother Nature Calls
17  Primal Scream / Vanishing Point
16  Jamiroquai / Travelling Without Moving
15  Fun Lovin' Criminals / Come Find Yourself
14  Spiritualized / Ladies And Gentlemen We Are Floating In Space
13  U2 / Pop
12  Suede / Coming Up
11  Mary J Blige / Share My World
10    The Seahorses / Do It Yourself
  9    Sheryl Crow / Sheryl Crow
  8    Meredith Brooks / Blurring The Edges
  7    Super Furry Animals / Radiator
  6    The Prodigy / The Fat Of The Land
  5    Radiohead / OK Computer
  4    Levellers / Mouth To Mouth
  3    Texas / White On Blonde
  2    Stereophonics / Word Gets Around
  1    Oasis / Be Here Now


REQUEST
今週はデータがありません。


SPECIALIST CHART
UK DANCE SINGLE CHART
1  Tina Moore / Never Gonna Let You Go
2  Bentley Rhythm Ace / Bentley's Gonna Sort You Out!
3  Gala / Freed From Desire
4  DJ Quicksilver / Free
5  Ultra Nate / Free


ONES TO WATCH
Speaker Bite Me / Punk The Pam

デンマーク迅人組からのこのデビューシングルは、イギリスのレーベル「フラワーショップ」からのリリース。このレーベルは、元ゴッド・マシーン、現ソフィアのメンバーであるロビン・シェファードが経営している。
デンマークのロックバンドであるスピーカー・バイト・ミーは、Murmurという前身バンドを経て94年頃に結成されました。サウンド的にはポストロック的で、ゆるめでありつつも重たい雰囲気をまとった流行とは縁遠い音をしています。
この曲は97年にデンマークでリリースされたRecordedというミニアルバムに収録されているもので、97年11月に英国のレーベルでリリースされる1stアルバム、Inner Speedにも収録されています。
本国盤1stアルバムとは収録曲が異なっているようで、この曲はデンマーク盤には収録されていません。
このバンドは現在でも活動していて、2018年には7thアルバムをリリースしています。
ここで紹介されるのだからPVもあると思うのですが、発見できませんでした。

Beloved / The Sun Rising

恐らく1993年で最も有名なクラブ・ヒット、“Sweet Harmony”を世に送り出したザ・ビラヴドが、今度は1989年のアンビエント・ダンス・ヒット、“The Sun Rising”を再リリース。
ビラヴィッドは英国のエレクトロバンドで、ヴォーカルのジョン・マーシュを中心として1983年に結成されました。この頃は定冠詞Theを外したBelovedと名乗っています。
この曲は1989年のシングルの再発で、以降アルバムはリリースしていません。
ジョン・マーシュはDJとしても活動の幅を広げ別名義でのリリースなどが増えてゆき、ビラヴィッドとしての活動は減ってゆきます。しかしバンドは解散しておらず、休止扱いになっているようです。
2019年には自身のサイトでThe Beloved名義の音源を発表していました。

Catch / Bingo

ティーンエイジャー3人組:ヴォーカル/作詞作曲/キーボードのトビー・スレーター、ギタリストのベン・エッチェルズ、ベーシストのウェイン・マーリーは、既にスパイス・ガールズの作曲家と共に仕事をこなしている。
英国のポップロックバンド、キャッチは前身バンドを経た残りのメンバーで95年頃結成されました。
ヴァージンと契約しこのシングルがデビューシングルになり、英国シングルチャート23位と新人としては上々のチャートアクションになっています。
1stアルバムがリリース予定だったそうですが、フロントマンのトビー・スレーターがアルバムに不満があったようでリリースが中止になってしまい、99年に解散していまいました。
なお一足早くインドネシアでアルバムがリリースされていたそうで、英国ではこのバージョンを更に改良したアルバムをリリースするつもりだったようです。


WORLD GIG GUIDE
EUROPE
Oasis / The Verve / Earls Court - London, UK  25/26/27  September
  →オアシスの25日のセットリスト(3日間とも同じ)
  →ヴァーヴの25日のセットリスト(3日間とも同じ)

Tanya Donelly / Fleece & Firkin - Bristol, UK  25 September /
 Leadmill - Sheffield, UK  27 September

East 17 / Guildhall - Portsmouth, UK  25 September /
 Shepherds Bush Empire - London, UK  26 September
Stereolab / Cockpit - Leeds, UK  25 September /
 University - Manchester, UK  26 September

ASIA
The Wildhearts / Blitz - Tokyo, Japan  20/21 September /
 Club Quattro - Nagoya, Japan  24 September /
 Club Quattro - Osaka, Japan  25 September
  →20日24日25日のセットリスト


FEATURE
SMOKE CITY大特集!

今年始めに彼らのデビューシングル“Underwater Love”がリーヴァイスのコマーシャルに使われたことによって、英国内チャートでナンバー1の座に輝いたスモーク・シティ。その彼らが、いよいよ来月にデビューアルバムをリリースする。ビートUKでは、スモーク・シティ=ニナ・ミランダ、マーク・ブラウン、クリス・フランクを先月ロンドンで行われたショーケース・ライヴでキャッチ!この日は、デビューアルバム“Flying Away”からの数曲が披露された。
このショーケースの映像は発見できませんでした。


ヒットシングルとなったスモーク・シティのUnderwater Loveは、元々95年にシングルリリースされていました。
リーバイスのCMソングとなったことで97年にヒットしましたが、その時ヴォーカルのニナはブラジルに住んでいたために急遽英国に来てメディア出演などをしたそうです。


こちらがヒットのきっかけとなったリーバイスのCMで、凝ったPV製作でお馴染みのミシェル・ゴンドリー監督が製作しています。
リーバイスのCMは大ヒットのきっかけとなる場合が結構多く、これまでも92年のアーマ・フランクリンのリバイバルヒット、94年のスティルスキン、95年のフリーク・パワー、96年のバビロン・ズーとシャギーなどがヒットしています。
CM映像だけで見るなら、スティルスキンフリーク・パワーのものが面白CMとして日本でも何度か見かけたことがあります。

スモーク・シティ*プロフィール
ヴォーカリストのニナ・ミランダはブラジルで生まれ、英語、ポルトガル語、フランス語を混ぜながら歌う。スモーク・シティが結成されたきっかけは、ニナとマークがロンドンのクラビング・シーンで出会ったこと。友人が、3人目のメンバーであるクリスに演奏してくれたという“アンダーウォーター・ラヴ”のデモを一緒に書き上げた。


スモーク・シティの音楽ルーツには、ボブ・マーリィ、カルメン・ミランダ、マーヴィン・ゲイ、ビートルズ、KRS-ONE、グランドマスター・フラッシュ、ブラジルのグループであるLuiz Eca Tamba Trio、スペシャルズなどが挙げられている。

なお、彼らのデビューアルバム“Flying Away”は先月、日本国内で既に発売となっている。


WEBSITE OF THE WEEK
今週はデータがありません。


TOP 10
10 N  Ginuwine / When Doves Cry

アメリカのR&Bシンガーソングライター、ジニュワインの1stアルバムGinuwine...the Bachelorからの3rdシングルで、プリンスのカバー曲です。
かつてジニュワインと同じスウィング・モブのメンバーだったティンバランドがこの曲のプロデューサーで、この後もしばらくは一緒に仕事をしています。
1stアルバムはアメリカだけで150万枚以上売り上げていて、英国ではこのシングルが10位に入りました。
今回公式サイトでこちらの日本語解説がありませんでした。

 9 ↓    Dannii Minogue / All I Wanna Do
 8  N  Bentley Rhythm Ace / Bentley's Gonna Sort You Out!
B.R.A.は、レディング・フェスティバルの土曜日と日曜日両方に出演し、一気に2回ヘッドライナーを務めるという快挙を成し遂げた!
英国のビッグビートグループであるベントレー・リズム・エースは、元ポップ・ウィル・イート・イットセルフのリチャード・マーチと、イベントで知り合ったマイク・ストークスの二人組です。
今回96年リリースのこのデビューシングルが再発され、英国シングルチャート17位に入りました。
1stアルバムBentley Rhythm Aceは97年5月にリリースされていて、流行のビッグビートサウンドということもあって既に各地の夏フェスに出演しています。
このグループは面白みのあるサンプリングを特徴としていますが、同様のサウンドである先輩グループのコールドカットと比べるとちょっと間の抜けた感じが楽しいです。
97年8月12日のHO HOUによるとこのPVを撮影した時、リチャード・マーチがパラグライダーで着地する際に骨折してしまったそうです。

 7  N  Tina Moore / Never Gonna Let You Go

元々ロジー・ゲインの“Closer Than Close”のB面だったこの“Never Gonna Let You Go”を、ティナ・ムーアが要望に応えてオフィシャル・リリース。
ティナ・ムーアはアメリカ人のR&Bシンガーです。この曲は元々95年にリリースした1stアルバムTina Mooreに収録されているシングルで、この時はアルバム同様にソウルテイストのものでした。
97年にダンステイストにリミックスしてヨーロッパでリリースされ、英国ではシングルチャート7位に入るヒットになりました。
テロップにある話ですが、ロージー・ゲインズのCloser Than CloseのB面にこの曲は入っていなかったので、何かと間違えたのかも知れません。

 6  N  Shola Ama / You're The One I Love

若きソングライター、ショーラ・アマのセカンドシングルが初登場第3位にランクイン。彼女のデビュー曲“You Might Need Somebody”の、最高順位第4位の記録を早々と追い抜いてしまった。
ロンドンのティーンエイジャーシンガー、ショーラ・アーマの2ndシングルとして96年にリリースされていたシングルの再発です。
前作シングルYou Might Need Somebodyはロングヒットとなり、その期待感もあってこの再発シングルは英国シングルチャート3位になりました。
1stアルバムMuch Loveは97年9月頭にリリースされ、これからアルバムチャートに入って来ると思われます。アルバムは日本盤も11月にリリースされます。

 5  N  Ocean Colour Scene / Travellers Tune

バーミンガム出身の4人組、オーシャン・カラー・シーンが、最近のヒット曲“Hundred Mile High City”に続いて、この“Travellers Tune”もヒットさせた。
オーシャン・カラー・シーンの3rdアルバムMarchin' Alreadyのリリースを97年9月半ばに控え、先行2ndシングルがリリースされました。
こちらも先のシングルと同じくブルージーでありつつも明るい楽曲アレンジになり、アルバムの期待が高まります。
ブリットポップバンド群の中では2ndアルバムの印象が強く、ポップさが薄い感じもする彼らですが、不本意ながらもマッドチェスター様としてリリースされた1stアルバムもありますし、結構ポップセンスもあるバンドなのです。

 4  N  Radiohead / Karma Police

この夏のヨーロッパ各地でのフェスティバル出演から戻ってきて間もないオックスフォードの5人組が、今週のドンカスターからUKツアーをスタートさせる。
レディオヘッドの3rdアルバムOK Computerからの2ndシングルです。レディオヘッドの楽曲群の中でもかなり人気が高い曲です。
PVは車内から男を追いかけるという内容です。これ元々マリリン・マンソンへ提供するPVのアイデアの一つだったそうですが、拒否されたためこちらへ回って来た経緯があるそうです。
またこの曲は2013年にデンマークのチャートで15位に入ったそうです。CMか何かに使われたのでしょうか。

 3  N  Mariah Carey / Honey

マライア・キャリーの97年9月リリースの6thアルバム、Honeyからの先行1stシングルです。
前作アルバムからR&Bやヒップホップに接近しつつありましたが、今回リリースされたシングルから見ても、かなりその傾向が強く感じられます。
このシングルはBillboard Hot 100でいきなり1位を獲得し、英国シングルチャートでは3位になっています。
PVはジェームス・ボンドっぽいショートムービーになっていて、曲が始まるまでが長いです。
今回公式サイトでこちらの日本語解説がありませんでした。

 2→   Will Smith / Men In Black


ON STAGE
今週はデータがありません。


NO.1
       →     Chumbawamba / Tubthumping




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FLYING AWAY
Smoke City
(株)ソニー・ミュージックレーベルズ
1998-02-26


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